IT仲間、夕張に空き家利用しシェアハウス開設へ

北海道新聞ニュースによりますと、北海道夕張市で空き家を活用したシェアハウス「ギークハウス」が開設されるということです。

以下記事抜粋。

【夕張】道内市町村で高齢化率が最も高い夕張市で、コンピューター好きの若者たちが共同生活するシェアハウス「ギークハウス」が、この冬にも開設される。首都圏で同様のシェアハウスを運営する徳谷(とくたに)康憲さん(37)=埼玉県所沢市=が、夕張市役所近くの一軒家を高齢者夫妻から無償で譲り受けた。仲間と内装を整えたり、ふすまを直したりと準備を進める。人口減で空き家や廃虚が目立つ夕張市は、定住のきっかけになることを期待する。

北海道新聞より

北海道新聞より

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